停電は解消しましたので、明日、1月18日は通常保育を行います。
ただし、叡山電車が止まっている場合は、電車による送迎は行いませんので、保護者の方が園まで送迎してくださいますようお願いします。
2017/01/17
停電は解消しましたので、明日、1月18日は通常保育を行います。
ただし、叡山電車が止まっている場合は、電車による送迎は行いませんので、保護者の方が園まで送迎してくださいますようお願いします。
2017/01/17
本日休園
大雪による停電のため保育できませんので、本日は臨時休園します。
2017/01/16
2016/12/28
2016/12/06
先日、給食の配膳を手伝ってくれていた女の子が「長いこと、ありがとう。」と言ってくれました。
なんのことかなぁ?と頭をフル回転させたのですが思い当たる節がなく、「う、うん。」と曖昧な返事をしてしまいました。
すると女の子は腑に落ちない表情で去り、もう一度給食室に来て同じ言葉を言ってくれました。
そこで「ありがとう。だけどなんのことかなぁ?」と聞くと「わたしもわからへんねん。だけどお母さんがそう言われた人は嬉しくなって喜んでくれるって言っててん!」と言ってくれました。
その時、女の子の腑に落ちない表情の理由と喜ばせたいという気持ちを知り、とても嬉しくなりました。
また「ありがとう」という言葉が持つ温かさを心の奥からじんわりと感じることができた出来事でした。
2016/11/14
10月29日、保育園でお楽しみ会という行事がありました。
その前日の子どもたちの午睡中、幼児クラスさんが各々の靴を片付けている靴箱の掃除をしていました。
靴を取り出して小さな箒で中に溜まった砂を掻き出すのですが、靴箱に入っているのは靴や砂だけではありませんでした。
数々のどんぐりや落ち葉、平べったい栗、枯れてしまった金木犀の花、泥でつくったお団子、小さなカップに泥をいれて表面をツルツルに固めたもの、片付けないといけないはずの飛行機のおもちゃ、季節外れの蝉の脱け殻、脱いでひっくり返ったままの靴下などなど…
子どもたちにとって靴箱は単に靴を片付ける場所ではなく、思い出や大切なものをしまっておく宝石箱のようだなと感じました。
普段は給食室で過ごすことが多いので、靴箱の掃除は私にとって子どもたちの様々な一面を知ることができた大切な時間になりました。
2016/10/25
ある朝、その日はとても冷え込んでいたので、いつもは冷たくなるまで冷やすお茶を暖かい状態で用意しました。
すると早速、給食室まで「お茶をください」とやってきた子どもたち。
コップに注いだお茶をグビグビッと飲み干すと年長の女の子が「お茶あったかかった。だから心もあったまるわぁ。」と言ってくれました。
そんなすてきな言葉を受けて、わたしの心もあったまりました。
2016/10/21
めぐみ精舎学童保育11月の予定をお知らせします。
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2016/09/24
本日は運動会のため、給食はありません。
2016/09/24
本日、運動会を行います。
よろしくお願いします。