新しい春がスタートしました!0・1・2歳児の生活する部屋をガラッと模様替えしてみました。着替えや遊びに使うフローリングのスペースに10枚の畳を敷き詰めてみました。
始園日。前年度からこの部屋で生活していた子どもたちはきょとーーん。ひとつ大きくなり、鞄掛けや服を入れるボックスの位置も変わり、あれれ…と固まっていました。
でも、少しづつ畳の感触を楽しみ出したみんな。明日からは新しい仲間も増え、はてさて、ここでどんなあそびが繰り広げられるのやら。。。楽しみです^ー^
2012/04/20
新しい春がスタートしました!0・1・2歳児の生活する部屋をガラッと模様替えしてみました。着替えや遊びに使うフローリングのスペースに10枚の畳を敷き詰めてみました。
始園日。前年度からこの部屋で生活していた子どもたちはきょとーーん。ひとつ大きくなり、鞄掛けや服を入れるボックスの位置も変わり、あれれ…と固まっていました。
でも、少しづつ畳の感触を楽しみ出したみんな。明日からは新しい仲間も増え、はてさて、ここでどんなあそびが繰り広げられるのやら。。。楽しみです^ー^
2012/04/19
春! すがすがしい朝です。
「はっくしゅん」 「へーくしゅん」とくしゃみの連発の季節です。
新年度 早々、「おはようございます。・・・はっはっはくしょん。・・・・はくしょん。」
くしゃみを連発しながらの出勤です。
だだの花粉症の私を心配してくれる園児もいます。
「先生、風邪ひいたん?」とやさしく体調を心配してくれます。
ありがとう。それだけで花粉が吹っ飛んだ気持ちになりました。
心配してくれてありがとう。
2012/04/16
今年度から乳児クラスに畳の部屋ができました!今までの経験上、乳児クラスには畳もしくはじゅうたんの部屋があったことが多かったので、みんなで考えて置くことに決めました。ゆったり本を読んだり、ごろごろ転んで遊んだりしてほしいと思っています。
そして、子どもたちはもちろん、お母さんたちもちょっと腰を下ろしてくつろげるスペースになればいいな~と思っています。
2012/04/14
2012/04/11
4月になり、新年度が始まりました。
子ども達も1つ大きくなり、クラスが変わり、部屋が変わり、生活が変わり、様々な
変化の真っただ中です。当然、慣れないことばかりです。
新しく幼児クラスへ上がってきたお友達はついつい今までのクセで、おしっこに行った後は
そのまま乳児の部屋へ・・・ちがうやーん☆
えへへ(^^;)というニヤケ顏がとても可愛いんです!!
もうしばらくしたら新しく入園してくるお友達もたくさんいるので、そうなれば保育園も
もーっとにぎやかになるでしょうね!!
今から皆、ウキウキ楽しみです☆
2012/04/10
新年度がスタートしました。
子ども達は一つ進級したことがとても嬉しいようでキラキラした表情で登園してきました。
進級式では新しいクラスカラーのバッチを園長先生からもらい
嬉しそうな恥ずかしそうななんとも言えない表情をみせてくれたみんな!!
5日の入園式には新しいお友達が増えます。
4月は新しいことがいっぱい始まります。
大人の私も気持ちを一新して自分の心の中に新しい風を取り入れることができるよう
頑張っていきたいと思います。
2012/04/09
新年度がはじまります!一年経って、心も体も大きくなったみんな。
今年度はどんな顔を見せてくれるのかな…楽しみです。子どもたちとの一瞬一瞬の時間を
大切に今年も過ごして行きたいなあと思います。そして、この恵まれた自然を生かして、
鞍馬山ならではの楽しめることを、こどもたちとたくさん見つけていける一年にしていき
たいです。
2012/04/07
新しい先生を前に緊張した表情の子ども達。
そんな子ども達を見て緊張している新しい先生…
これから始まる鞍馬山保育園での新生活にドキドキしています。
これから子ども達と一緒にどんな楽しいことができるかな?と考えると、とてもわくわくします!
今感じている緊張感を忘れず、そしてゆったりした気持ちも大切にしながら子ども達の成長にかかわっていきたいと思っています。
2012/04/06
先日、鶏肉のから揚げを給食で作りました。から揚げを作ると言えば、油で揚げる。
いえいえ、私はスチコンで作りました。初めての試みだったのでドキドキです。
出来上がりが心配で心配で仕方がなかったのですが、出来上がりをみてホット胸をなでおろしました。
しかし、次の心配が・・・・子どもたち喜んでくれるかな~?・・・・・・
「やったー!!今日から揚げや!!」と大喜びの声が聞こえて来ました。
うん?その声?子どもじゃない!・・・・大人!
なんと、子どもより大人の方が大喜びしていました。
誰が喜んでくれても嬉しいです。
2012/04/05
進級式が終わり、新しいクラスカラーの名札をつけて園庭遊びをしている子ども達。去年のゆりぐみ(5歳児)さんと一緒に冬くらいからよくサッカーをして遊んでいた男の子が、園庭の隅でボールを蹴って遊んでいた。しばらく経ってそろそろボール遊びを止めるかな?というタイミングで「登ってみる?」と園庭の石垣を指差しながら聞いてみた。
男の子は「(卒園児の)〇〇ちゃん上手に登ってはったな~」と言いながら、石垣に手足をかけて恐る恐る登ってみる。最初から上の方まで行くのは難しく、途中で諦めるが全く心配はない。「どこまで行けるかな?これ以上はやめておこう」と自分で判断しながら毎日少しずつ登っていくことのほうが大事だし、その方がいい経験になると思う。
だって練習無しで一気に石垣登りを達成出来てしまったら、何度も失敗しながら登りきれるようになった〇〇ちゃんと同じ景色はきっと見られないので。