・筑前煮
・ネバネバ汁
2013/03/09
2013/03/08
2013/03/08
学童保育実施予定表3,4月ができました。
2013/03/07
2013/03/07



時は少しさかのぼりまして、作品展の日、前日からのまさかの大雪で山にも道にも雪が積もっていました。ということで急きょ雪かきや、交通整理に外へ出ることになりました。でもただ待っていても仕方がないので、そうだ、ツルッツルの雪だるまをつくって見よう!!そしてできたのが、見ての通り一番左の真っ白君。我ながらいい感じに仕上がったなぁと。石の目とボタンをつけて、腕もつけて…そうこうしているうちに、雪も緩み、交通整理もお役御免に。んーどうしようか?そうだ、もう一人いる係りの職員に託そう!!「大切に育ててください」とお願いをし、次に見たときには3枚目の写真。胸のお花とよくよく見ると帽子もかぶっています。自分がしていればきっとこうはならなかった姿に感動。そうしているうちに、本命の作品展も終わり後片付けをして、2~3時間。そういえばどうなったかなぁとみてみると、4枚目、なんとかわいらしい口と、石の目がリュウの目になっているではありませんか?? これはさっき出てきた職員も知らず、だれかわからない人に育ててもらった作品でした。作品展の裏で、こんなところにも素敵な共同制作がありました。見た方いらっしゃいますか??
2013/03/05
2013/03/05
ある日、いつも通り給を作っていたら、2歳児の女の子が「これ何?」と尋ねて来ました。女の子が指で指していたのは玉ねぎでした。私は「さあ、何でしょう?」と聞くと、「玉ねぎ!!」と答えてくれました。
そして、これは何?のクイズ大会が給食室前で始まりました。一人が二人になり・・・・・三人になり・・・・と楽しんでいました。
そして、お部屋に戻って行ったので私はまたまた、いつも通り給食を作っていたら、今度は「ちょっと見せて!!」とさっきの女の子。
「何を見せて欲しいの?」と尋ねると、「作ってる所見せて欲しねん」と言われ少し恥ずかしくなりました。「どうぞ。見ててね。」と言うと「切ってるの見たい」とすごく興味深々な顔で見ていました。
いつも何気なく作ったいる給食ですが、何気なくなっているのは自分だけで、子どもたちにとってはとても興味があり、楽しみなんだなと改めて思いました。
気が引き締まりました。
2013/03/04
2013/03/04
先日、保育園に猿がやってきました。
園庭で遊んでいた子どもたちと室内に移動するとき、一歳児クラスの男の子が
「アイアイ(猿)、こわいなぁ…」と言ったので
「大丈夫!先生が守ってあげる!!」と私が言うと
「〇〇くん(自分)も先生のこと守ってあげる!!」と言ってくれました。
想像してもみなかった男らしい返事に心があたたかくなりました(^^)☆
2013/03/02