園のこだわり

ごめんね

2011/11/09

悪いことをしたら、お友達を傷つけてしまったら謝る

当然のことですよね。

でも、なかなかそうはいかないこともあります。

いくら大人が咎めたところで、言葉にはなりません。

子どもには子どもの気持ちの整理のタイミングがあります。

わかってはいるものの、スムーズに事を運びたいがために、私もきつい言い方になってしまっていることがあると思います。

辛いですよね、子どもにとっては。

「待つ」という行為も必要な時は多くあります。

それぐらいの良い心の余裕を持って、子どもとは接していきたい、と思います。

本当に日々反省、勉強です。

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